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		<title>恋する愛美のダイエット</title>
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		<description>ダイエット</description>
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		<title>鶯谷の蝶</title>
		<description>私は鶯谷の女王・・・・。

ところでほしのあき熱愛じゃなかったんだね〜。</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 私は鶯谷の女王・・・・。
<br />
<br />ところでほしのあき熱愛じゃなかったんだね〜。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-06-15T18:28:31+09:00</dc:date>
		<dc:creator>愛美</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>おめでとう</title>
		<description>勝ったテイエムプリキュア、熊沢騎手、おめでとうございます！

私は馬券は買っていませんでしたが
予想していた馬とはだいぶずれていたので…(^^;) よかった…(笑)

さて、勝ち馬テイエムプリキュアですが
オーナーの竹園氏が見初めたそうで価格は驚愕の２５０万円！！！
父　パラダイスクリーク
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 勝ったテイエムプリキュア、熊沢騎手、おめでとうございます！
<br />
<br />私は馬券は買っていませんでしたが
<br />予想していた馬とはだいぶずれていたので…(^^;) よかった…(笑)
<br />
<br />さて、勝ち馬テイエムプリキュアですが
<br />オーナーの竹園氏が見初めたそうで価格は驚愕の２５０万円！！！
<br />父　パラダイスクリーク
<br />母　フェリアード
<br />母父ステートリードン
<br />
<br />父のパラダイスクリークはアイルランド産の黒鹿毛馬。
<br />アーリントンミリオン(米Ｇ?)をはじめＧ?４勝、
<br />重賞勝ちは９勝。通算２５戦１４勝で現役を終え、日本で種牡馬となりました。
<br />
<br />リーディングは２００４年で４１位(芝部門)。いまいちですが
<br />産駒にはダートの女王ロジータとの間に帝王賞、川崎記念(どちらも統一Ｇ?)を制した
<br />ダート巧者、カネツフルーヴがいます。
<br />社台ＦやノーザンＦといった大牧場出身でもなく、ＳＳやブライアンズタイムといった
<br />有名主牡馬産駒でもないプリキュアの低評価を覆す快勝に拍手！！
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2005-12-06T03:56:44+09:00</dc:date>
		<dc:creator>愛美</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>外来魚　つづき</title>
		<description>この問題でなにかと騒がれる「ブラックバス」と「ブルーギル」。

彼らは悪くないんですよ。

悪いのは彼らを使って金儲けをたくらむ人々。

そもそもバス釣り業界っておかしくないですか？
彼らに言わせれば、なぜか日本にいたバスがなぜか日本中に広がって
なぜかバス釣り愛好家が増えたということな</description>
		<content:encoded><![CDATA[ この問題でなにかと騒がれる「ブラックバス」と「ブルーギル」。
<br />
<br />彼らは悪くないんですよ。
<br />
<br />悪いのは彼らを使って金儲けをたくらむ人々。
<br />
<br />そもそもバス釣り業界っておかしくないですか？
<br />彼らに言わせれば、なぜか日本にいたバスがなぜか日本中に広がって
<br />なぜかバス釣り愛好家が増えたということなんですが、
<br />そんなことがあってたまるか！と言いたくなります。
<br />
<br />前にも書きましたが、
<br />最初に芦ノ湖に実業家、赤星鉄馬が９０匹のブラックバスを放流したのが始まりでした。
<br />他には長崎県白雲池、山梨県山中湖、群馬県田代湖などが「公式」に放流されたと
<br />認められる場所です。
<br />あとは、終戦後、進駐軍が神奈川県の津久井湖などにバス釣り目的で放流したと言われています。
<br />
<br />つまり、これらの水系以外でブラックバスがいることは理論上ありえませんよね。
<br />
<br />バスを誰かが他の水系に持ち出さない限り…。
<br />
<br />現在、ブラックバスは４７都道府県全てで確認されています。
<br />従来持ち込まれたオオクチバスに加えて
<br />寒さにも耐えるコクチバスが持ち込まれたのが北日本に爆発的に移植されるようになった
<br />要因ではないかと言われています。
<br />もちろん、ここでいう「移植」とは「密放流」と同義語と思っていただいていいでしょう。
<br />なかにはネット上で
<br />密放流経過報告ブログを公開している「剛の者」もいるらしいですが(笑)
<br />
<br />バス釣り業界の方々は、「いるものを利用して何が悪い」とよく言いますが、
<br />もともと日本にいないもの、しかもごく限られた地域にしか持ち込まれていないはずの
<br />ブラックバスがなぜ、日本全国にいると言うのでしょうか？
<br />「密放流」という悪行の上に成り立っている業界を肯定するわけにはいきません。
<br />
<br />私は釣りが好きです。実は(笑)
<br />ルアーフィッシングが主です。
<br />でも、バスは釣りません。
<br />そんなにルアーフィッシングがしたければ海に行けばいくらでもできます。
<br />スズキを筆頭に、存分にファイトを楽しめるでしょう。
<br />
<br />また、バス釣り愛好家の方々は事あるごとに
<br />「バスフィッシングは自然に優しい。キャッチ＆リリースが浸透していて
<br />殺生することなく魚とのファイトが楽しめる」と言いますが、
<br />これも大いなる欺瞞であると思わずにはいられません。
<br />あれだけ針に引っ掛けられ、糸に引かれ、引き上げられた魚にダメージが無いわけがありません。
<br />大体、スポーツなんて思っているのは人間だけです。
<br />魚が好き好んで人間と針を掛けられながら綱引きしたいなんて思っているはずありませんよね。
<br />私は釣った魚は友達の板前に習いながら
<br />拙いまでも捌いて調理しています。
<br />それが釣った魚に対する礼儀であって
<br />釣りとは「食べるため」の行為であって「過程を楽しむ」のは二の次、三の次
<br />だと思うんです。
<br />バス釣りしていても自然とのふれあいなんてありません。
<br />アウトドアと言ってますが、
<br />実際の魚、捌くところを子供に見せたほうがよっぽど勉強になるんじゃないですかね。
<br />最近の子供は魚の絵を描いて、と言うとなんと切り身を描く、なんて笑えない
<br />報告もあるらしいですね。
<br />いつも食べている魚にも命があって、その犠牲の上に人間の「食」は成り立っているんだよ
<br />って生身の魚の臭さや血、内臓の気持ち悪さを見せることによって
<br />子供に本当の自然を大事にしていこうという気持ちを持たせる。
<br />簡単ではないでしょうが、ね。
<br />
<br />そして、ブラックバスの「市民権」が得られない(既成事実化に失敗した)と判断した
<br />バス釣り業界が、今度は「住み分け」「管理釣り場」といった妥協案を
<br />唱え始めます。
<br />けれど、これもいままで彼らがやってきたことを鑑みれば
<br />確実に死文化するだろうな…と思うんです。
<br />だって、ここまで凄まじい繁殖力、捕食力が証明されている魚を
<br />いまでも管理し切れていないのに、誰がどこでどうやって管理すると言うんですかね？
<br />密放流を彼らが全国で２４時間体制で監視するんですか？
<br />公認されなかった河川、湖沼での完全なバス駆除を彼らができるんですか？
<br />絶対無理ですね。
<br />
<br />繰り返しますが、バスが悪いんじゃないんです。
<br />バスがいるはずの無い場所でそれを利用して金儲けをしたり遊びに利用するのがいけないんです。
<br />
<br />最近は、業界全体でこの過ちに気づいてきています。
<br />バス専門誌もＢＡＳＳＥＲ１誌となり、釣り雑誌のバス釣りを取り上げる回数も
<br />どんどん減ってきています。
<br />しかし、いぜんとしてタレントの清水国明氏を始めとする
<br />バス釣り擁護論が根強く、滋賀県ではキャッチ＆リリースに関して訴訟まで起こっています。
<br />これは原告側(キャッチ＆リリース容認派)が敗訴していますが、
<br />彼らは琵琶湖で漁業を営んできた方々を前に
<br />ようもまあ、ブラックバス擁護などできるものですね。
<br />漁師の方々にしたら
<br />職場をつぶされたわけですから。
<br />清水氏が各テレビ局に「清水氏を使うな、このタレントを使え」と圧力をかけられ、
<br />仕事が入ってこなくなったらどうでしょう？
<br />そのタレントと圧力をかけた者を許さないでしょう。
<br />
<br />清水氏は釣りをしなくても生活に困ることは無いはずです。
<br />遊びと生活、どちらが考慮されるべきか、
<br />論じるまでも無いと思うんです。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2005-12-05T04:02:17+09:00</dc:date>
		<dc:creator>愛美</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://fuzokugame.dtiblog.com/blog-entry-4.html">
		<link>http://fuzokugame.dtiblog.com/blog-entry-4.html</link>
		<title>有効活用？</title>
		<description>構造計算書偽造で耐震性能不足が指摘された
マンションの一部に退去勧告が出されました。

どうなんでしょう？
「危ないから出て行って」といわれても、じゃあ行こうか…とはいかないですよね。
先立つものがなければ非現実的です。

だからといって、無制限に補償していいものかという意見も多いですね。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 構造計算書偽造で耐震性能不足が指摘された
<br />マンションの一部に退去勧告が出されました。
<br />
<br />どうなんでしょう？
<br />「危ないから出て行って」といわれても、じゃあ行こうか…とはいかないですよね。
<br />先立つものがなければ非現実的です。
<br />
<br />だからといって、無制限に補償していいものかという意見も多いですね。
<br />
<br />日曜の「報道２００１」でもいろいろな意見が寄せられていましたが、
<br />住民には果たして過失(と言うと語弊がありますね。油断、としておきます)が
<br />無かったのか？
<br />
<br />ヒューザーのうたい文句は
<br />「１００へーベー超のマンションを３０００万円台で」というもので、
<br />パンフレットにも
<br />コストカットについても堂々とうたわれています。
<br />ま、嘘で固めた耐震性能のアピールもありますが。
<br />
<br />巷には「美味しい話には裏がある」という格言があります。
<br />
<br />「まさか安全性を犠牲にしたコストカットとは思わなかった」
<br />「優秀賞を受賞している建物だったでしょ」
<br />「立地条件の悪さが価格の低さと思い込んでいた」
<br />
<br />どうも日本人は「性善説」に立っているようですね。
<br />
<br />私事で恐縮ですが
<br />我が家は１５年ほど前、両親が立て替えたのですが、
<br />両親は設計から建築会社の担当者と何度も話し合いを行い、
<br />間取りや梁の数まで別の知り合いの棟梁にまで相談して
<br />施行時にも共働きながら
<br />どちらかが必ず現場に顔を出す徹底振りでした。
<br />
<br />今回の事件はマンションであり、建築主も企業ということで
<br />あまり例としては適切ではなかったかもしれませんが、
<br />信頼関係は大切ですが、一定の緊張感は持つべきじゃないですかね。
<br />「相手はプロなんだから失礼だ」なんて考えだから
<br />欠陥住宅が横行するんだと思うんです。
<br />
<br />そして本題。
<br />今回の被害者の皆さんには
<br />無駄使いの最たるもの、
<br />「雇用促進住宅」「公務員宿舎」にご入居いただきましょう。
<br />もちろん家賃はタダで結構です。
<br />各省庁、天下り特殊法人にはバッチリ予算が組まれていますからね(笑)
<br />
<br />この雇用促進住宅を建設、管理している雇用・能力開発機構は、
<br />同じく安い公共住宅を提供するという目的の住宅公団が持つ住宅数の ２０パーセントにあたる
<br />住宅を持っているそうです。
<br />まったく同じ役割の住宅公団があるにもかかわらず、旧建設省とは別に旧労働省が
<br />自分たちも住宅利権にありつきたいと作った無駄特殊法人の代表格、「雇用能力開発機構」 
<br />
<br />住宅事業はもともと炭鉱労働者が別の職業を探すときの一時的に安く借りられる住宅を
<br />提供することを名目としていますが、管轄するハローワークにこの住宅の存在を
<br />知らせるような情報がないために、ほとんどの人はまったく知らないといいます。
<br />
<br />つまり、身内で安くマイホームを得る手段として使っているんですね。
<br />実際、その性質上、最長１年(１年の延長も可)の入居期間制限や
<br />入居資格(もちろん低収入が原則)があるのですが、
<br />そんなことはお構いなしにリッチな公団職員とその家族が１０年以上も
<br />居座っている例も報告されています。
<br />
<br />こんな方々には早々に「退去勧告」(笑)を出していただき、
<br />被害者の方々に入っていただきましょうよ。
<br />税金が有効活用されて
<br />まさに「怪我の功名」ですね。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2005-12-05T04:00:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>愛美</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://fuzokugame.dtiblog.com/blog-entry-5.html">
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		<title>3600ｍ</title>
		<description>デルタブルースが１番人気に応えて見事、ステイヤーズＳを制しました。

３６００ｍは国内の平場での最長距離レース。
菊花賞馬の本領発揮というところでしょうか。
父親のダンスインザダークもその産駒のザッツザプレンティも菊花賞を勝ってますしね。

しかしまたしてもぺリエ＆デザーモの
外人ジョッキーによるワン</description>
		<content:encoded><![CDATA[ デルタブルースが１番人気に応えて見事、ステイヤーズＳを制しました。
<br />
<br />３６００ｍは国内の平場での最長距離レース。
<br />菊花賞馬の本領発揮というところでしょうか。
<br />父親のダンスインザダークもその産駒のザッツザプレンティも菊花賞を勝ってますしね。
<br />
<br />しかしまたしてもぺリエ＆デザーモの
<br />外人ジョッキーによるワンツーフィニッシュ。
<br />デジャブーを見てるような…(--;)
<br />がんばれ！日本のジョッキー達よ！
<br />
<br />しかし、２着のエルノヴァは頑張りましたね。
<br />牝馬ですが牡馬と堂々と渡り合っています。
<br />エリザベス女王杯は
<br />意味不明な出走選出システムによって除外されてしまいましたが、
<br />惜しかったですね。エリ女で出走できていたらな〜と。
<br />不可解な出走馬選考基準も
<br />どうやら来年から改正されるとのこと。
<br />いいことです。
<br />だって、重賞ウィナーバリバリの実績馬より、
<br />前走の１０００万条件を勝っただけのぽっと出が優先されるっておかしいですよ。
<br />上がり馬と考えれば
<br />そういう馬にチャンスが与えられるのもいいかなとは思いますが、
<br />あれはほんとの「ぽっと出」。
<br />いい改正だと思います。
<br />
<br />さて、デルタブルースは有馬記念に行くのでしょうか？
<br />また１頭、楽しみな馬が出てきました。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2005-12-04T04:00:59+09:00</dc:date>
		<dc:creator>愛美</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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